『雷電くるみの里ピクニック』


旅館の旦那!「電電くるみの里ピクニック」ではなく、「雷電くるみの里」でやんす。江戸時代の関取「雷電溜衛門」の生誕地でやんす。陸軍航空隊の「雷電」ではありません。
戦闘機の名前も「関取」から取ってます。「関取」と言えば「あんこ型」を思い浮かべますが、彼はどちらかと言えば「そっぷり型」ですね。
戦闘機もずんぐりとした機体ですね。イメージしたのでしょう。しつこいようですが、「電電くるみの里」では有りません、「雷電くるみの里」です。‘電電’ですと、でんでん虫虫となちゃいます。
あっ!でもいいか、‘かぶとむし’の集まりでしたから。 V(^^)W


そんな訳で来年から『電電くるみの里ピクニック』と、相成りました?
なぁ〜わきゃ〜ない!!



この前で開いたガラクタ市は中々受けました。
この季節群馬もいいが、お隣長野県はそれ以上に良い感じでした。


イベントでの戦利品は嬉しい・・・今回は売る事のほうが多く頂き物のみかな?


勿論ツールは違いますよ!(笑)
こんなただで頂いたものの中にはバカバカしいくせに、私的には国宝級?アイテムが有る訳で・・・・
その他にも、此処にこれなかったVW仲間たちからの電話も、ステキなお土産でした。


← これって!『よくなくなくないぁ〜い!』
良いのか悪いのかハッキリしろ!!(笑)

(^_^)vw
この後ろ姿の方上得意となりました。
N村さんどうも!!(笑)若い頃の話、懐かしかったですね。



    此方より戻れます。
ご存知!?染谷さんのコーヒー
もしやこのヤナセ物キャンパー以前群馬に無かった!?私見に行きましたよ?違うかなぁ〜〜???
こんな所に物を置く人はいる?  でも・・・・もしかしたらオイル点検してタオルとか忘れる可能性もありかな??
いずれにしましても、この様なステッカーはヤナセ物の証、日本語の注意書きに涙。

撮影 富樫氏、    撮影アイデア、手タレ森谷氏、   車オーナー 染谷氏 


下の写真2枚、帰り道の湯の丸高原

只者親父(笑) 中学以来この場所に立つ!! 最高のコンディションのヤナセ物カブ、このヤナセ親父只者異ではないです。



『2005・9.23 雷電くるみの里ピクニック』